ウイブログ プロフィール資料請求メンバー入り口

■「CANの発想」と言われ続けています・・・■
私が入社当時からも言われ続けていますので、少なくとも10年以上は
この「CANの発想」という言葉は続けられているんだと思います。

けっこう苦しいですよ。
とにかく、どんな無理難題だと自分で思ったとしても
「できない」とは言えないんですから。

確かに「できない理由」を探すよりも「できる方法」を考えていくほうが大事なこと。
まぁ、頭では分かっているんですけどね。


「知恵を使え」「考え抜け」「絶えず目標を高く持て」
もちろん「目標は必ず達成しろ」「あきらめるな」
だけど「達成しても満足するな」「自信を持つな(おごるな)」

こんな感じのことを言われているのですが、すべてのことに対して、
このようなスタンスを続けるのは、かなりシンドイ。。。

でも、一人ひとりが、このようなスタンスを持ち、自分の得意分野や専門知識を高め、
トライし続けることで「知恵」や「知識」を得て、カイゼンを重ねていくことは
もちろん大事なことです。

そして、その一人ひとりの得意分野と専門知識という点と点をつなげ、
どうやって線にしていくか。どうやって生産性につなげていくか。

それがリーダー(店長)の役目ではないかな、、と考えていますッ


ピーター・F・ドラッガーも言っています。
「どのような強みを生かして、何をしなければいけないのか」
「強み」は一人ひとりの能力ですよね。
そして問題点や目標というのが「しなければいけない」ことになるのだと思います。

◎おススメ〜
ドラッカーの遺言 (講談社BIZ)

リーダー一人で何でもできるワケではありませんッ
リーダーにだって得意分野があれば、不得意分野もあります。

「オレが、オレが・・・」ではなく、まず自分に何ができて、何ができないのか。
その上で一人ひとりの能力を高め、つなげていってください。
現在のモード:非会員モード

仕掛けて売り切るヒット力
ユニクロの柳井正会長兼社長 その独走を裏付ける、徹底した「攻め」の経営や失敗を恐れず挑戦を続けるカリスマの哲学を知ることができますッ
カテゴリ
売れ筋
Oui脳
最初の一歩
ダウンロード
ツール
メンバーサイト